Weekly Meeting - 2026-09-30 Transcript
Summary
Bản transcript thô của buổi họp ngày 2026-09-30.
Content
はい。 はい。 えっと、リソースの件なんですけれども。 特に、まぁ、JDS の部分 ちょっと更新いただいた ぐらいで、 他、アイモビック側は 特にないかなと。 あ、そうです。BEMAC さんについては えっと、 はい、10月以降も 一旦、3月 末まで はい。 話になあるので、 ここ継続で。 で、 他は 大丈夫ですかね。 何か SaigonTech さん側で気になる ところとか、気付きはあります、ありますか? スミタスに関する件なんですけども、 はい。 ええ、 今ほぼ終わりですかね、実、うん。ま、次の作業とかの 話が、 特に大丈夫ですかね。 そうですね、今のところは ない そう、野沢さん、そう 聞いてますね。 はい。 はい。で、一応えっと、 藤本さんが えっと、 そう、ま、 来週、違う、再来週か。 再来週から復帰するので、 ま、また再来週その復帰した後、ま、10月から ま、何か 動きがあるかもしれないですけど、今のところは 何か落ち着いてるっぽいのです、スミタス。 はい。 うん。 そうですね。 はい。 といった感じですね。 あ、 あと、まあ、Property Access の件なんですけども、あの、 まあ、昨日の定例で、 多分次回の開発 の話も あがってたので、 あの、 まあ次回っていうか、多分補助金が受ける形ので、 次に何を 対応するかっていう、あの、ま、提案の段階なんで、 引き続き もできると思いますね。 Property Access の件ですね。 はい。 まあ多分今の体制変わらず 引き続き進めると思いますけども。ま、内容的に何を対応するか、多分アイモビック側、 篠原、篠原さんの方からご報告があると思いますけども。 はい。 こちらについて引き続き よろしくおねがいします。ま、多分あの藤本さんも再来週は復帰になりますので、 そちらあわせて また、 お話しできればと思います。 はい、 わかりました。 そうですね。 他には多分、まあ、今の進展もないと思います。 はい。 はい。 9月が もう終わりで、11月に入ると思うんですけど、まあちょっと空いてる感じですかね?今、サイゴンテックさんは。 そうですね、あの、まあちょこちょこのリソースがあいてるのところもあるんですけども。 はい。 分かりました。 はい。 後、ちょっとどうするかまだ考えてるとこではあるんですけど、あのBEMACさん、えっと、 12月 以降ぐらい 今日の定例でも話そうと思ってた内容ではあるんですけど。 えっ ひとつ言ってたのは、あの、EMS が、なんか12月から製品化に向けた開発が始まりそうっていうのと、 後、他 あの、BEMACさん側で今バックログ、の落合さんとかが言ってる ここら辺ですよね。 そこら辺の バックエンド開発というのは、アイムービック側ですることになってるので。 はい。 今の予定でいくと この辺りとかは2月以降 バックエンド開発が必要になってきたりとか この情報誘導、まだ何とも言えなかったんであれですけど、これも バックエンド開発が12月ぐらい から アイムービック側でしないといけない 内容としてあったりするので はい。 今サイゴンテックさんに えっと2.3人月で動いてると思うんですけど。 はい。 まだフルフル動いてる感じですか?そのお二人共。 そうですね、あの、今何をやってるかというと、多分プロトタイプのところまでは えっと ま、調整するぐらいなんですけども、それ以外はあの、今バックエンドの 開発も、あの、まあ事前に調査したり うん。 実装したりするフルフルでやっていく形ですね。 はい。 その ま、うちの担当してるとこの部分はあのEC 3 の部分合わ せるの部分、ま、4番と1番と サービデータの活用して そういったの部分が今のバックエンド は主に ま、実装するですね。 以前のフィードバック内容は ま、幾つかの調整と実装する。 ただ、進め方多分あの本日の定例もあるので、そちらに 詳細に話したいとおもいますけども。 ええ ま こちら対応したの内容誰がリリースするか、多分今のEC 3 とか え、バックログでやり取りで、次は 何をするかスケジュール的にちょっとあの 迷っているところ でもあります けど そちらの話が、あの ま、定例で 相談できたらと思いますね。 はい、分かりました。はい。 うーん、まあちょっとアイムービック社内 で ま、開発者新しく追加するとかも考えてたりは するんですけど ま、ここら辺のバックエンド開発 ま、もしサイゴンテックさんにお願いするってなると、まあ新しいメンバー に入ってもらうとかになるのかなとか はい。 思ってたりはするので、まあちょっとそこは相談させてください。 はい。 はい。 と以上 ですかね。 他 なんか 気になるところありますか?ないですかね、サイゴンテックさん側からは。 え、リソースについては、大丈夫です。 はい。 次、連絡事項は そうですね。アイムビッ ク側は うん、ま、経営計画発表会も先週 終わりましたので うん。 ま、AWSのインシデントは ちょっと、まだ あの、終わりきってないんですけど。 まだ、半分ぐらいだったかな、アカウントが。 あの 返金されてない状態なので、そこは引き続き対応していくとこです。はい。 はい。 今は何か、サイゴンテックさん側から 連絡事項とか、気になるところありますか? その、経営発表会とか、な、あの ま、多分、あの、スシヤクマッフルのチャットグループでも 安部さんからの共有したのお話 の資料も受けたので、そちらについて、ちょっと、あの、うちのチームに、あの、展開します。他に経営発表会とか何か、あの ま、今年上がっていたの課題とか共有できるの事項とか、特に大丈夫ですか? アイムビック側から。 他に共有できる はい。 事項とかが あれは、まあ、後で共有できればと思います。 うん、ま、特にない、大丈夫ですね。社内のお話ばかりで。 そうですね。 さあ、 は うーん。 社内の、社内のお話 だす。 アロ うーん、そうですね。 総括、あ、そういう なんか、いろいろ、あるんですけど、これは社長側 からの資料 でして、まあ アイムビックの今後の 欲しいみたいなお話。 Dạ. Cho nên họ họ họ họ không nói gì. で、ええ。 Dạ? だから ま、これが見えるか。 えっ と そうですね。 まあ 今、アイムビックは、こういう状況になってますよっていう感じ ですね。 Dạ. ま、日本、ま、愛媛県 特に今、人口減少 が進んでるっていうのと ま、そう、ま、セキュリティ 攻撃?ま、AWSの件が、あったりとか。 あとは えっ と、ま、インフレ ま、日本のお話 ま、世界、世界的にはそうかもしれないですけど。 うん。 だんだん物の価値が上がってきますし。 ま、付加価値上げて 売上も増やして いかないといけないよね、っていうような 話があって。 ま、愛媛県は Dạ. ま、今 126万人ですけど うん。 35年後には、もう半分ぐらいの 人口になるので、ま、ちょっと人がどんどん減っていくので うん、はい。 ま、AIも使いながら Giờ giờ em em hỏi ai để để để để để công để công ty claim theo kiểu này? Em em hỏi ai cũng được. 効率化、していかないといけないよね、って いうような Hài. Dạ dạ, dạo này bận ghê. まああと何か業界にちょっと力入れていきましょうみたいな話もあって、ま、特に今、あの、船舶、BEMACさん、今仕事してると思うんですけど、 ま、そこもあの、 ま、愛媛県 特にあの今治造船 ですね っていうま、造船会社があるんですけど、愛媛県には。 そこはま、世界でも あの、 世界 2位か3位ぐらいの 規模の会社になってますので、 愛媛県は造船が盛んなんで、 ちょっとこの、 今BEMACさんと仕事してますけど、そこを ちょっとどんどん力入れて、 あの、 船舶業界 へ特化していきたい、というところと、 あとは、ま、新しく、あの、基盤品質管理部 うん、うん。 が立ち上がって、あの、 新メンバーの松本さんを中心に えっと、社内の ま、セキュリティ周りとか、インフラの えー、 管理 を、ま、今、今年は、 うん、今期、今期は、えー、やっていきましょう、っていう ような、 うん。 ですね。うん。 はい。ま、何か、ざっと そんなような 話があった感じですね。 はい、ありがとうございます。まあ、あの、イメージ的にあの、 ま、自分の考えもだいたいあの近いイメージなので、そうですね。 ま、課題としては、そ-そういった課題、確実に、あの、 あると、 こちらも認識してますので、 うん。 そうですね。 そうですね、まあ、あとは、 後半部分は阿部さんの技術的な 話? 資料ですけど、 えっと、 ま、お客さん は今、 どうなってるかって言うと、 お客さん側も今結構AI を使い始めてて、 うん。 で、あの、ま、自分で作ってる企業も いるし、なんかお客さん側のシステムの リテラシー ですね、何か こう、 大体このシステム作るのに どのぐらい時間がかかるとか、 そういうのがだ-だいぶ分かってきてる ようなところが増えてきたりしてるみたいで、あの、 ちょっとハードルが上がってきてるみたいですね、はい。 えーっと、 ま、ただ お客さんの 例えば JONさん ですね、あの、 ま、地盤ラボがシステム開発してますけど、JONさんみたいなところは本業は あの、 えっと、地盤 の情報、 うん。 ですね、 をあの、 ま、かん、ま、システム開発が本業ではなかったりするので、 うん。 そういうお客さんも、あの、AIで システム開発ができると分かっても、ま、そこはやっぱり 専門家に任せたい というニーズはあるっぽいので、 すぐすぐこう、 システム開発の仕事がなくなるっていうことはないんじゃないかみたいな話 が、 ありましたね。 うん。 あとは、なんか 役割が、 こう、 ま、今までは、 工程ごとに 分かれてましたけど、 ま、企画をして、要件定義して、 開発、開発も、これだとアイモビックでするのか、サイゴンテックさんでしていった- 作っていくのか みたいな感じで、工程別に担当者が分かれてますけど、 なんか、今後AIを使った開発になると ま、ざっくり3つに 分かれるんじゃないか、みたいな、お話? ま、判断者、あの、 何を作るかとか、 ま、最終決定する 人、ま、責任を持ったりとか。 ま、そういう、判断する人と、 と、えー、ま、実行者。 で、今まで開発者がして た内容がここに映っていく。ま、AIと 相談しながら、 もう、あの、 本の、作業する部分を全部担う人と。 あと、整備者。これは、あの、 えーと、例えばインフラの、 えー、共通テンプレートを 作ったりとか。 あの、 そうですね、ま、ツールを作ったり、 えー、 ま、実行者が開発しやすいように、 整備する人 ですね。 ま、この、 3つに ちょっと役割が変わっていくんじゃないかって。 うん。 話です。 まあ、こういって、ま、流れはこんな感じですね。 あの、判断する責任者がいて、 ま、開発者、実行者っていうのはもう、 こう、単に開発するだけじゃなくて、全部 AIと一緒に ま、開発していく、 形になっていくんじゃないかな、というような うん。 うん。 ま、というのも、 今後はより、なんか、AI を、 働く ような動き方で、 アイモビックは進んでいきましょうっていうような話で したので、より、ちょっと、AI、 うん、AIとの開発と言いますか、 そういうふうにシフトしていくんじゃないかな、と。 はい。 はい。 ありがとう御座います。こちらの内容は、 あの、うちのチームのメンバーにも、 展開します。 はい。 はい。 ですね。ま、そう うん。 んな感じです、ね。共有できる、内容と、はい。 はい。 あ、あと、今の一点、あの、聞きたいんですけども、 はい。 ええと、AIツールって、あの、今のアイモビック側の、 使うのポリシーって、あの、 ま、ポリシーよりは、 今、全社でどういう物を使うか、 全員に使うポリシーではなくて、ま、 ま、個人的に、 好きなのツールを使うとか、費用的に ま、あの、そういったのポリシー、今どのようなの、 運用、 するのポリシーがある、 ちょっと、ま、聞きたいんですけども。 ま、実はね、うちのチームは、 ま、前も少しの共有したことがあると思いますけども、たっ、AIツール今の使うの、 コータが足りなくて、 ま、どのように、あの、ま、 メンバーの使うの仕方、でも、 ギャリンはありますけども、 まだ、あの、ま、 この時代で、AIツールは必須のツールなので、 効率的に、 使えできればいいか、という、 お、今度、 対策を考えていますね。なので、アイモビック側は今どのようなの、 仕組みで、AIツールとか費用、 前の話とか そういったの 話が少し聞きたいかなと思いますね。 ああ、そうですね。 えっと 一応アイモビック側の検討中ではあるんですけれども こういう ルールを今作っているところ ですね。 結構長いんですけど、この。 このツールは ま、こういうものを使いましょうみたいな これちょっと仮で書いてたりするのでまだ完全 にこれって固定されてるわけではないですけど ま、今現状としては Claude を使っている人が多いかなっていうところです。 ま、開発者もClaude契約してClaude Code で開発してることが 多い、多くなってきている 感じですね。GitHub Copilotはちょっと前が料金が高くなってしまったんで、ま、解約 して代わりにClaude Codeを使うっていう 風に移ってきてる人が多いかなと いう ところで、ま、ChatGPTはこれ書いてありますけど会社ではまだ契約してないので 会社で使ってる人はいないかなという感じです。 えっと、個人、個人の契約じゃなくて、あの 組織としての 契約して はい。 あの ま、メンバー追加したり 消したりする感じする イメージですね。 そうですね。Claudeも、あの、チームプラン ああ、チームプラン。 そうですね。契約して ま、そこにあの アカウントを紐付けていく。 アカウント管理するっていうようになってます。 ひ、必要なの、ま、メンバーが、す、あ、席じゃない、あの ま、申請して追加する。 ま、案件によって決める とか そうですね、申請も 今は 社内的には そうですね、こういうような動きにしよう かなって話が出てて、ま、月額 1人1万円分 はもう ええ、ま、無条件で 生成AIツール使えるように しようというようなお話があって、なので えっ、Claudeとかも とりあえずその1万円以内のプランであれば うん。 ま、無条件に申請したら承認されるような 形で、ま、より 上位のプラン ま、Claudeの Claudeとかだと うん。 あの、なんかProとかMaxとかいろいろあると思うんですけど ま、さらに、もっと金額が 掛かるようなプランにする場合は そうですね、何か ま、実績を示したりとか えっと、ま、ここもちょっと ま、整理中ですね。 うん、例えばその AIツールを使うことで より売上が上がったっていうような実績とか ま、より時間短縮できたっていうような 実績 とか、あとは えっ、 ま、スキルとして あの、ま、身に付けていると 周りから判断できるような 社内 勉強会開いてたりとか あと、外部へ発信してたりとか そういう、そういった高いAI 活用スキルが 認められるような活動してれば、あの ま、特、特例というか 特別 に ええ、上位プラン は承認しますよみたいな はい。 こういうルールをちょっと今整備して いうことですね。 まあ、つまり あの、ま、ニーズにより 必要な場合は全角で、会社側で お支払いをすーるー ことですね。引き続きですね。 そうですね。この話ですと、アイモビックだけで大体60人ぐらいいるので えっと、1万×60で毎月 60万。 60万ぐらいは会社で 払う。 なるほどね。 まあ、公私、うん、ま、今の AIの時代で 必須のツールなので。 ただ まあ、お金面の話だと、だいたいの 金額ですね。 そうですね。ま、ただこの費用を 払うだけで あの入ってくるお金が増えないと、 そうそうそう。 減っていくだけになってしまうので、そこはやっぱりAIを使う 上で、ま、見積もり ですね。 ま、ちょっと考え方を変えていきましょうみたいな話はあって、 ま、今までだと あの で、単純にこう、工数、ま、どのぐらいの時間かかれば あの このぐらいの金額になるみたいな計算方法でしたけど、 ま、徐々に、ま、価値 このシステムを作ると どれぐらいお客さんに 貢献できるか、もうお客さんの売り上げが どのぐらい上がるとか、 お客さんの今までの業務時間が どれぐらい下がるとか、ま、そういう価値 に 焦点を当てて ええ 見積もりの金額を決めていく必要が ありそう大雨みたいな話があって。 なんで、まあそうですね、毎月 60万円分、AIに ま、費用を払ってもそれ以上の ええ 売り上げを あげられるよう、見積もりの考え方とか ま、ちょっと ま、お客さんとも交渉しながら いかないといけないですよね、みたいな話は 進んでますね。 そうですね。 まあ ま、最終的に、ま、AIを使うと、あの どのように、どのように ま、効率的に あと、結果、どのような結果が出るかっていう ま、判断するのは難しい部分もありますね。 ま、時間減ることとか、工数が減るようなこととか そういったような部分が、しっかりの 推測する、あと評価方法とかと 難しいところもあるかなと思いますけどね。 うーん。 そうですね。 ま、難しいと思いますね。 はい。 ありがとうございます。ま、あの、イメージ的に 追いついてます。 ま、こちら側も色々なポリシーとか考えておりますので、そちら今のアイモビック側のポリシーも参考にして あの 作動できると思います。ありがとうございます。助かります。 他何か気になる ありますか? はい、こちら側は 大丈夫と思います。 はい、お疲れ様です。 はい。 では、今日は以上で終わりたいと思います。引き続きよろしくお願いします。 はい、こちらも引き続き よろしくお願いします。失礼します。 失礼します。 失礼します。